終わる平成の時代、そして始まる新しい時代

今年で平成が終わる。
昭和生まれの私からすれば、もう平成になって30年か!
早いなぁ!といった感じだ。
職場や最近知り合ったママ友などが、平成生まれだと聞くと
いまだに驚きを隠せない。
と同じに、
「そうか、もう30歳でも平成生まれか。
社会には平成生まれがきちんと働いている年代なんだなぁ。」
と思ったりもする。
新しい時代が生まれるにあたり、この先のことをフと考えたりもした。
20歳〜50歳までが平成生まれ。
労働者の中心人物が平成で占められるときが来るんだなぁと。
「失われた時代」なんて言われている時代でもある。
株価を見ても、平成元年では世界で上位を占めていた日本も、
平成30年では上位にはほとんど残っていない状況だという。
それでも、各個人をみたときに、私は平成生まれの、
特に平成元年から平成3年生まれくらいの女性は
一目おいてみている。立派に、それこそ50代60代のおじさんより
ホント立派な姿勢で仕事しているからだ。
「失われた時代」という平成だけを見るのではなく、
「それによって得たもの」に焦点をあてた専門家の
論評なんかも聞いてみたい。ミュゼ 顔 ヒゲ 脱毛

冬場の換気をどうにか楽々とクリアしたい。

冬になると、幸福の象徴(としか思えなくなる)暖かく優しい布団の中から出るのが億劫になります。そして寒いので、窓を開けて換気するのがきつくなります。でも、大概の方が朝は一定の時間には起きる必要があるだろうし、換気も適度に必要だと思うのです。
そこで、自分は考えました。窓がベッドの近くにあるからこそできる技です。朝、起きたら布団の中で幸せを堪能します。そのままの勢いで、布団の暖かさと優しさに包まれたまま布団から出ないように窓を少しだけ開けます。そして冷気が来たら、そのまま布団に包まれ直します。
気持ちいい空気を感じつつも暖かい場所にいるという最高の状況です。だんだんと寒い空気がやってきますが、気持ちよく起きる力に変えることができます。気持ちいい空気を受けつつ冷気に慣れつつ布団からも出ることができます。加えて換気の時間まで確保できてしまうのです。
そのまま体をベッド(布団)から抜けさせたら、窓を閉めます。ネットの情報によれば5分ほど窓を開けていればいいようです。布団に包まれていれば、自分は5分ほど経っています。換気が完了して起きることもできます。そして後は暖房をつけてもいいのです。冬場はこの置き方で乗り切ろうと思います。http://www.ooooner.com/musee-hanashita.html